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清水寺のおみくじの意味の解読・解説

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清水寺のおみくじは読みにくい

京都へ行ったらやはり清水寺へいきたいですよね。せっかくの観光ですからおみくじでもひいてみようと思うはず。

ただ清水寺のおみくじは一般的な神社とは文体が違うので非常に読みにくいです。上側は漢文と下側にそれぞれの項目ごとの今後の占い結果が記載されています。少なくとも下側のメッセージだけでも読解したいという方は多いと思います。

また、音羽山清水寺と書かれていますが、これは清水寺の正式名称です。清水寺の開創の起源であり、寺名の由来となった瀧の名前も「音羽の瀧」ですよね。

今回は清水寺のおみくじの意味について解読したものを掲載していきます。

ネット上に画像や文章があるもののみ記載しております。不足しているものについて知りたい方は、お手数ですがお問い合わせフォームに全文をご記載の上連絡いただければ追加掲載いたします。

清水寺のおみくじの吉凶

清水寺おみくじ6番の意味

第六 『末吉』

宅墓鬼凶多
人事有爻訛
傷財防損失
祈福始中和

○このみくじにあう人は、たとえば道にふみまよい後本道へ出るがごとし〇七夜待ち庚申待ち、心経など読みてよし○病事は心の病なり。経を読み祈持してよし○失せもの出がたし○悦び事はじめ悪く後よし○道具は書画、楽器、楽器類なり○家普請、転居吉〇旅行あしゝ○生き死には十に六七は生きたり〇訴しょう事さわりありて叶いがたし○争いごとは負ける事多し。口をつつしみて後は勝ちになるべし○まち人おそし。さきにてわずらうか、災難にあいたるか、いずれ支障ありて遅しと知るべし

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たくぼにききょうおおし
じんじこうかあり
ざいをいいたんでそんしつをふせぐ
さいわいをいのってはじめてちゅうわす

清水寺おみくじ8番の意味

第八 『大吉』

分別頭中尾
文華須得理
禾刀自偶然
当遇非常喜

〇のみくじにあう人は、順風に帆をあぐるがごとし〇神明をうやまい、信じていよいよよし○病人本ぷくすべし。淫乱なれば本ぶくなし○悦び事心正しき人はよろこびあり〇待ち人来たる、仕合半吉〇失せもの思いもよらぬ所より出ずべし○あらそい我勝ちなり○旅行よし。道にて油断すべからず〇買物よきも貪欲なれば後に損すべし○新改築、転居吉。正直に信心あれば大いによし○訴しょう事十分かなう。無理なる事は一たん叶うとも後悪し〇生死は十に八九は生く。悪人ならば死すべし

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とうちゅうびをふんべつして
ぶんかすべからくりをうべし
かとうおのずからぐうぜん
まさにひじょうのよろこびにあうべし

清水寺おみくじ11番の意味

第十一 『大吉』

有禄興家業
文華達帝都
雲中乗好箭
兼得貴人扶

○このみくじにあう人は、鶴九皐に鳴きて、その声野に聞こゆというがごとし。名誉かくれなきかたあり〇されども虚空に矢をはなちたるは是非に落つる時あり。天道、観音を信じ慎しまば兼ねて貴人のたすけにあうべし〇病事本服す。ただし大医にかゝるべし○悦び事十分よし○訴訟十分叶う〇失物出る。たとい出ずとも入合せあるべし○買物よし。当分利なくも後によし○屋づくり転居、縁談よろずよし〇生死かならず生くべし〇旅行よし。道中つゝしむべし〇待ち人来る。少しおそき事あるべし〇争いは勝つべし

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ゆうろくかきょうをおこし
ぶんかていとにたっし
うんちゅうこうせんにじょうず
かねてきにんのたすけをう

清水寺おみくじ15番の意味

第十五 『凶』

年乖数亦孤
久病未能蘇
岸危舟未発
竜臥失明珠

○このみくじにあう人は、宝を載てを栽て船をくつがえすがごとく、難儀困窮のかたちなり○観音、弁才天を祈り て吉○病事ならば長引くべし。十に六七は命あやうし○悦び事なし。もし宗教に関係するものにはよろこぶ事も有るべし○失せもの出がたし。水中にあるやもしれず〇待ち人来らず○訴訟事叶わず○新居、転居、縁談、旅行わるし○あらそい事まつべし〇売買利なし、見合すべし〇生死は厳に要慎すべし。名医をたのみ信心あらば十に一二は生くる事もあるべし

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としそむいてすうまたこなり
きゅうびょういまだそするあたわず
きしあやうくしてふねいまだはっせず
りゅうがしてめいしゅをうしなう

清水寺おみくじ33番の意味

第三十三 『半吉』

枯木逢春艷
芳菲再発林
雲間方見月
前遇貴人欽

○このみくじにあう人は、思わぬ方より助けをえて仕合せよし。年神を信じ天道をうやまいてなおよし○病人本ぷくす○悦び事よし○訴訟事叶うとも苦労なり。たっとき人の取りもちあらば心やすかるべし○失せものは遠く出ずべし。高き所をたずぬべし○あらそい事かちなり○待ち人来る○売り買いともによし。中ごろ心さわりあるべし○家普請、転居、縁談、求人、旅行万よし○生死は生くべし。心だて悪しき人は不定なり○道具は書物、衣類よろし

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こぼくしゅんえんにあう
ほうひとしてふたゝびはやしにおこる
うんかんまさにっきをみる
すゝんできにんのよろこびにあう

清水寺おみくじ38番の意味

第三十八 『半吉』

月照天書静
雲生罩彩霞
久想離庭客
無事惹咨嗟

○このみくじにあう人は、万事つゝしみ深くすべし。災難多く生ずればなり○天道をまつり観音を信じて吉○病人十に六七本ぷくす。ゆだんすれば甚だあやうし〇よろこび事なし○待ち人来らず○訴訟叶いがたし。叶いたりとも後にくやむ事あり〇失せもの出がたし。 あらそい事まけなり〇売り買いともにあしく、見合すべし○新改築、転居は半吉〇旅行、縁談、人をかゝえる事悪し○生き死に十に六七生きたり○道具は家財、形見の品、書きもの大事のものなり

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つきてらしててんしょしずかなり
くもしょうじさいかをこむ
ひさしくおもうりていのかく
ぶじにしてしさをひく

清水寺おみくじ41番の意味

第四十一 『末吉』

有物不周旋
須防損半辺
家郷烟火裏
祈福始安然

○このみくじにあう人は、物事はじめ思うように用だたず。中頃にいたって苦労多く、後には安堵の思いあれども、前の苦難にくらべて吉なり○神仏を祈るべし。無信心なれば、たちまちわざわい来る。天道を祈りて吉○病人長びくべし○悦び事おそし○待人来らず○訴訟事叶いがたし○あらそい敗けなり○失せ物出がたし○売り買いあし○家普請、転居あし。火難の気あり、つゝしむべし○結婚、雇用あし○旅行は悪し○生死は十に五は生くべし○道具は金物類きずあるべし

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ものあれどしゅうせんせず
すべからくはんぺんをそんすることをふせぐべし
かきょうえんかのうち
ふくをいのってはじめてあんぜんたり

清水寺おみくじ55番の意味

第五十五 『吉』

雲散月重明
天書得誌誠
雖然多阻滯
花発再重栄

○このみくじにあう人は、心立て正直なるが故に、たとえ今まで邪魔する者ありて望み事叶わずといえども、わが心の美しさが天に通じて、これより運開くべし○観世音、聖天を祈りてよし○悦び事近きにあり、待つべからず〇待人、道にてさわりありて遅くなることあれども来るべし○あらそい事十中八九勝つ〇転居、普請などよし○売買ともによし○失せ物ゆるゆる探してよし○生死十中七八生く○子宝多し○職業は己が好む事に従うべし○旅行ゆるゆるしてよし○病人本ぷく近きにあり○この縁談大いによし

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くもさんじてつきかさねてあきらかなり
てんしょしせいをえたり
しかりといえどもそたいおおし
はなひらいてふたゝびちょうえい

清水寺おみくじ58番の意味

第五十八 『凶』

有径江海隔
車行峻嶺危
亦防多進退
猶恐小人虧

○このみくじにあう人は、よろず苦労多くして心配絶え間なし。何事も堪忍づよく慎んでよし。観音を念じてよし、悦びごとなし○病人本ぷくす○待人来ることおそし○失せ物出がたし○売買悪し○生死は十に八九生きる○あらそいごと慎め○商売、職業は何事も新に 改むるによろしからず○縁談、転居、ふしん、その外いそいでよろしからず○望み事大きく持つべからず。
小さき事より、しだいに大きなことにむこうてよろし○旅行急いでよし○子に縁うすし。たゞし子は出世す。

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みちにこうかいのへだてあり
しゃこうしゅんれいあやうし
またおおくしんたいをふせぐ
なおしょうじんかくることをおそる

清水寺おみくじ59番の意味

第五十九 『凶』

去住心無定
行蔵亦未寧
一輪清皎潔
却被黒雲瞑

○このみくじにあう人は、心常に迷いやすく、何事も手につかぬかたちなれば、信心固く心を一つにかため、十分しとげるべし○病人本ぷくむずかしけれど、養生と信心とによりて助からぬこともなし○待人来らず、来るともおそし○あらそい事まけ、十中一二は勝つこともあらん○転居、ふしんなど、よろずよし○縁談とゝのうてよし○職業はわが好めることならばよけれど、たびたび変えるはあし○子に縁あり○旅行は秋冬にしてよし○売買ともに、よくよく思案すべし○薬師、弘法大師を念じてよし。

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きょじゅうこゝろさだめなし
こうぞうまたいまだやすからず
いちりんきよくこうけつたり
かえってこくうんにくらまさる

清水寺おみくじ61番の意味

第六十一 『半吉』

旧厯何日解
戸内保嬋娟
要逢十一口
遇鼠過牛辺

○このみくじにあう人は、これまでフトしたしくじり の邪魔のため立身することむずかしかりしかども、これよりおいおい出世するしるしあり○病人は長引く。 子、丑の方の医者を頼んでよし。ただし余り遠ければ、その反対の方角の医者よし○失せ物出がたし○待ち人来ることおそし○物事遅れるべからず○えんだん、家うつり、ふしん、そのほか争いごとなど子丑の方の人について為せばよろずよし○職業は職人たるべし○子宝多し○旅行急いでよし○望み事おそし○この人は特に大黒天を念じてよし

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きゅうけんいずれのひにかとけん
こないにせんけんをたもつ
じゅういっこうにあわんとようせば
そにあいてぎゅうへんをすぎよ

清水寺おみくじ65番の意味

第六十五 『末吉』

苦病兼防辱
乗危亦未蘇
若見一陽後
方可作良図

〇このみくじにあう人は、雪に屈みし竹が春、雪解けて元のように立ちなおるがごとく、一時はいろいろの苦労ありたれど、春にもなれば運が開いて立身すべし ○悦び事、春夏はよろし。秋冬はよろしからず、病人長引くべし。春になれば次第に本復すべし○あらそい事多くは負けなり〇生死は十に七八生く○待ち人おそし○失せ物出がたし。ゆるゆるさがしてよろし○家ふしん、縁談そのほか慶びごと、旅行など春にしてよろし○職業は木か金に縁あることよろしかるべし。薬師如来、観音を念じてよろし

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やまいにくるしんでかねてはじをふせぐ
あやうきにじょうじてまたいまだそせず。
もしいちょうののちをみれば
まさにりょうとをなすべし

清水寺おみくじ70番の意味

第七十 『凶』

雷発庭前草
炎火向天飛
一心来趕禄
争奈掩朱扉

○このみくじにあう人は、少しの心得ちがいよりして大なる災難をおこすかたちあり。何事にもよくよく思案すべし○病人本ぷくす○運勢開きがたし○あらそいごと負けなり〇待人来たるべし○失せ物出ることむずかし○職業はわが身の好むことなればよけれども、家内、従業員をいたわるべし○旅行、ふしん、転宅、えんだん、そのほか慶び事はかくべつのさわりなし○生死十に八九生きる○火の災難あるかたちなれば、火の用心すべし〇子宝すくなし。観音を信じてよし

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らいていぜんのくさよりおこる
えんかてんにむかってとぶ
いっしんきたってろくをおう
いかにせんしゅひをおおうを

清水寺おみくじ71番の意味

第七十一 『凶』

道業未成時
何期両不宜
事煩心緒乱

○このみくじにあう人は、よろず始むる事悪し。ただ心をしずめて時節の至るを待ちてよし○観音をしんずべし〇よろこび事なし○病人長引きてあやうし〇待人来らず〇望み事叶いがたし○あらそい事まけなるべし〇失せもの出がたし〇やうつり、ふしん、よめとり、むこどり、人をやとう、旅行よし〇職業はこのむことよし〇生き死には十に五六は生くべし○子に縁うすし、たいせつにそだてるべし〇道具は書画、硯筆、香炉値段中なるものよし

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どうぎょういまだならざるとき
なんぞきせんふたつながらよろしからざることを
ことわずらわしくしんしょみだる
かえってはいかいのおもいをなす

清水寺おみくじ74番の意味

第七十四 『凶』

蛇虎正交雑
牛生二尾多
交歳方成慶
上下不能和

○このみくじにあう人は、人と争いたえず損失あるかたちなり。物事典忍して、いかにも柔和の心をもてばこの災難をのがるべし○観音をいのりてよし○悦び事年を隔て来るべし○病人本ぷくしがたし○まち人来たらず。来るともおそし○失せ物出るべし。ただし丑の日失いたるものならば出がたし○あらそいごと負けなり。つゝしむべし○のぞみごと叩いがたし○普請、移居、えんだん、よろずよし○旅行よし〇生死は油断あるべからず○職業は手の職よし○あきないは、こゝろに任すべし○子は様あつし

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じゃこまさにまじわりつらなる
うしにびおおきをしょうず
としをまじえてまさによろこびをなす
しょうかわすることあたわず

清水寺おみくじ75番の意味

第七十五 『凶』

孤舟欲過岸
波急渡人空
女人立流水
望月意情濃

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孤舟岸過ぎんと欲す
波急にして渡人空し
女人流水に立つ
月を望んで意情濃かなり

・このおみくじを引いた方は、何をしようとしても全く思い通りになりません。何か事を始めても、みんな悪い。無理やり進めようとするとたちまち良くないことが起こります。
・三日月(この場合丸い月ではなくこれから満ちていく月の意味かと)や観音様に祈り、十分言動につつしんで頑張ればよい
・病人はくれぐれも安静に、そうすれば悪くはない
・待ち人は来ない
・失くしたものはとても見つかりづらい
・訴えられたら負ける
・何か望んでいることがあっても叶うことは難しいだろう
・転居・縁談・旅行などは、事を焦らずゆったり構えるくらいがよい
・売買(商売)は悪い。特に他人と組んでやるともっと悪い
・職業は何をするにしても自分の好きなことをするとまぁ良し
・子供にはとても縁があります。すでに子供がいる場合には大切に育てると良い
・生死に関わることは50%~60%は生きられます

清水寺おみくじ77番の意味

第七十七 『凶』

累滞未能蘇
求名莫遠図
登舟波浪急
咫尺隔天衢

〇このみくじにあう人は、何事も急に思い立つ事悪し。わずかな思いちがいより大なる災いをおこすことあり、よろず思案に思案をかさねるをよしとす○観音を念じてよし○病人本ぷくむずかし。養生によりては本ぶくすべし○あらそいごと負け○望みごと叶わず○普請、移居、縁談、旅行よろずゆるゆるしてよし○生死十に八九生く○職業は土、金、木にあるをよしとす○売り買いともに急がず念を入れてよし○子は三人目の子に賢き者出来る○冬よりおいおい運開くべし。おこたらず働くがよし

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るいたいいまだそすることあたわず
なをもとめてとおくはることなかれ
ふねにのぼればはろうきゅうなり
しせきてんくをへだつ

清水寺おみくじ84番の意味

第八十四 『凶』

否極方無泰
花開値晩秋
人情不調備
財宝鬼来偷

〇このみくじにあう人は、まことに運勢わるきかたち あり。草木の枯れしばむがごとし。信心をあつくして 時のいたるを待つべし○神明を祈り親音を信じてよし 〇よろこび事すくなし。病人長引く。しかも、あやふし○待人来らず〇あらそい事まけなり〇失せもの出が たしの望み事かないがたし・転居、ふしん、継談、旅行など春にしてよし〇売り買い悪し。秋冬は半よし〇生死は信心ある人は生きたりの職業は木、土、金などに縁あることよし〇子宝すくなし

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ひきわまってまさにやすきことなし
はなひらいてばんしゅうにあう
にんじょうちょうびせず
さいほうおにきたってぬすむ

清水寺おみくじ87番の意味

第八十七 『吉』

鑿石方逢玉
淘汰始見金
青霄終有路
只恐不堅心

○このみくじにあう人は、社会的に栄達すれども物事すべて遅く成じゅする理あれば心いそぎ、あわてるべからず○観音神明を尊び弁財天を信じてよし○よろこび事よし○病人は本復すべし。不信心ならば、あやうかるべし○待人おそく来る○失せもの出ずべし○望み事叶う○あらそい事かつべくも、ゆだんすべからず○転居、ふしん、旅行、縁談、就職よろずよし○売り買いよし〇職業はなにゝてもわが好めることよし

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いしをほってまさにたまにあうべし
とうたしてはじめてこがねをみる
せいしょうついにみちあり
たゞおそるけんしんならざることを

清水寺おみくじ88番の意味

第八十八 『凶』

作事不同和
臨危更主凶
佳人生苦恨
閑慮両三重

○このみくじにあう人は、万事心のまゝならず、はなはだ苦労多し。観音をしんじてよし。よろこび事すくなし○病人は長引くべし。十中八九は本復かないがたし○待人来らず○望み事叶いがたし○職業は何でもよし○あらそい事まけなり○失せもの出がたし○転居、ふしん、縁談、求人、旅行よろずあし○売り買いともに悪しく、信心ふかき人は十に一二は利あるべし○子だからすくなし○夫妻家内なか悪しくば、さいなんおこるべし

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ことをなすにどうわならず
あやうきにのぞんでさらにきょうをつかさどる
かじんくこんをしょうず
かんりょりょうさんじゅう

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ma-ko

科学の世界にどっぷりとつかり、企業で研究者の道を進んでいったものの。昔から神様が身近にいたことに気付く。 趣味のお城めぐりと一ノ宮めぐりをするうちに徐々に神話の世界と心の平穏について考えるように。現在はフリーランスのWEBディレクターとして楽しんでいます。

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